ジャパリパークの旅 [クロスカブで日本一周中]

ひとりの旅人と、擬人化されたバイクたちの、流浪のログ

キャンプツーリング持ち物リスト(コメント付き)



テント
グランドシート
シュラフ
シュラフシーツ
マット
 多少かさ張ってもクッション性を重視。
ピロー
ハンマー
椅子
 もたれたくなるので背もたれのあるものを。
タープ
タープ用ポール
ペグ


スマホ
カメラ
 撮った写真はクラウドにアップロードすると安全。
充電器
ケーブル
 スマホ用とカメラ用。充電と通信兼用で。コンセント用、USBポート用、どちらもあると良い。


ランタン
ヘッドランプ
電池
バーナー
バーナーの燃料(ガスカートリッジ等)
クッカー
マグカップ
カトラリー
ライターorマッチ
スポンジたわし
食器洗剤(250mlのペットボトルに詰め替え)
食用油
ウォーターパック
 食事、洗濯など色々使うので2リットル欲しい。飲み終えたペットボトル容器でも。


歯ブラシ
歯みがき粉
石鹸(ボディソープ、シャンプー兼用)
ソークアップタオル
 速乾性の高いタオル
普通のタオル
衣類用圧縮袋
 一応、圧縮袋が無くても衣類を収納できるスペースは確保するべき。
洗濯洗剤(250mlのペットボトルに詰め替え)
洗濯紐
洗濯ばさみ
アルミ保冷バッグ(手洗い洗濯用)
 100均のもので良い。使わない時は畳めてコンパクト。


アンダーシャツ
 速乾性のあるもの。
ジーンズ
 もともと作業着であるジーンズなら1ヶ月に1回の洗濯で良くて丈夫。毎日変えて着回すことで匂うのを防ぐ。
フリースジャケット
 冬用。肌触りが暖かいだけで幸せになる。
軽量ダウンジャケット
 冬場の中間着として最高。
ソフトシェル
 アウトドアブランドの薄くて暖かく防風・防水性のあるジャケット。季節を問わず体温調整に使える。
ラッシュガードTシャツ
 リゾート地用。肌にぴったりとフィットし、速乾性が高く、そのまま泳げるサーファーが着るTシャツ。


レインウェア
 必ず高性能なものを。濡れては意味が無い。
レイングローブ
 ネオプレーン製はどこからか染みるので諦める。
ブーツカバー
 停車時に滑るのでかえって危ない時もある。防水ブーツなら要らない。
アームカバー
 高速道路など速度が出るバイクなら冬場に欲しい。ただし咄嗟の操作がしにくい。


絆創膏
消毒液
ガーゼ
テーピング



トイレットペーパー
 キャンプ場のトイレに紙があるとは限らない。ペーパーホルダーに入れると便利。
ウェットティッシュ
 色んな場面で使えてとても便利。
ツーリングマップル
 雨の場合はジップロックに入れる。ちなみに旧ツーリングマップルは防水紙だった。
折り畳み傘
 アウトドアブランドのものがコンパクトでお勧め。
コンセントタップ
 フェリー内、ゲストハウスでも他人と一緒に充電できる。
サンダル
 夏場の散策やキャンプ場で便利。石が入るので爪先を保護した形のものを。クロックスも良い。
アイマスク
耳栓
 満喫や、うるさい大人や子供のいるキャンプ場で寝る場合に便利。
マスク
 フェリー内や満喫などで寝る場合の喉の乾燥抑制。
かまぼこ板、空き缶を潰したもの
 平らで固ければ何でも良い。ぬかるむ地面に駐車せざるを得ない時に。
殺虫剤
 虫よけは効くかどうかわからないが殺虫剤なら確実。
工具
 どこまで整備するかによるけど、アクスルシャフトのナット未満のスパナとプラスドライバーは積載。
チェーンオイル
簡易パンク修理キット
 チューブレスタイヤの場合。チューブタイヤは替えのチューブやエアなど修理道具が増えるので注意。


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